きくてぃーの夢伝説日記

地域の活性化のお手伝いをしています。趣味、バドミントン 埼玉生まれ、埼玉育ち→山梨県小菅村

*初心者の目標!ランサーズで月1万円稼ぐ!→「なにこれ。。めっちゃ大変やん。。」

ここ最近、自分の副業モデルや今後やっていきたい資産運用とかを考えることが多いんだけど何にも突出している知識や経験がない僕にはなにができるだろう。。。

 
「とりあえず、月1万円を目標になにかやってみたいな〜」から始まった。
 
そして思いついたのが、
あ!そういえばでネットを使って仕事するってのがあったな。。
ちょっととりあえず登録だけしてみよ〜。って思って登録してみた。
 
 
そんで、まずはクラウドソーシングでどのように稼いでいくのが効率がいいのかネットで調べる。
ちょっと調べた結果、なんとなくわかったのがこんな感じ。
 
 
①初心者で月1万円程度ならタスクで数十円、数百円づつ地道に積み上げる形がいいらしい。
(まぁでも、色々こなしていくうちに単価の高い案件をもらえたりもするらしい)
②文章を作っていくことは慣れによるものが多い。(とにかく慣れるしかない)
(見出しをまずしっかり考えたり、タイピングよりも音声入力を活用すると効率UP?らしい。)
③自分の描きやすい内容で書いていくことが大切。
(それはそうだよね。描きやすさ大事!)
④できれば一文字0.5円以上の単価になるものを選びたい。
(単価が明らかに低すぎるものもあるので注意。ってことかな。)
 
 
ふむふむ。
なんとなく、わかってきたぞ。とりあえず、やってみるか!
ということで仕事を探すと、「なんだかできそう♩」っていう気分になってきた。
しかし、実際やってみると2000文字書くってなかなか慣れていないとパワーを使うということ。
 
自分の力の無さに驚いた。笑
題材は決まっているけど書き方自由なのに、こんな書けないとは。。
 
結局、今日完了させたタスクはアンケート2件で単価が10円と21円で合計31円。
平均単価16円。。
2000文字500円のタスクは1000文字くらいやってあるので、250円くらい進んだかなってところ。
 
作業した場所は、コメダ珈琲で500円の’’たっぷりアイスコーヒー’’を頼んでしまったのでマイナス。まぁこんなもんか。笑
 
片手間で月に1万円を目指すっていうのも、なかなか難しいんだなっていうのを感じたし、そんなうまくいかないよね。って思いました。
 
 
けど、やる前から単価が決められていて納得して作業して決められた単価がもらえるていう、この仕組みはいくら安くても正当な単価が支払われた感じがするので好きです。
 
やっぱり仕事は、自分のやったことに関して正当な単価が支払われている感覚がないと「なんのためにやってるんだろう。。これやって意味あるのかな。」ってなる。
 
ボランティアもモノによっては好きで、やっていて気持ちいいけど、やっぱり仕事のボランティアっていうのはどうしても好きになれません。
お金は発生しているっていう、緊張感と責任の中でやれることをしっかり全うしていきたい。
 
これが僕のモットーになりつつある。
 
これからも細々とクラウドソーシングやっていくことにします。笑
 
 
 
おわり

*フリーランスで働くって憧れるよね。

「いやー、フリーランスになって前職より仕事量増えたけど楽しいから負担少ないよ〜。」
って言ってる人が多い気がする。(これが僕の主観であったらすみません。)
 
小菅村に来てからは毎日が嵐のように、たくさんの出来事が起こった。それをひたすら悩む日々。少し余裕ができてきてからは、いろいろ挑戦させてくれたことがきっかけで1つの目標ができつつある。
 

大切なキーワードは「やりたいことを一生懸命やる!」ということ。

 
僕の知っているフリーランスで働いている人たちを見ていると、みんな息を吸って吐くように仕事をしているというか本当に仕事が好き。
ただ、人に言われたことをただこなすのではなく、やりたいことをやるのが好き。
しかし、それに関しての探究心や努力は身を削ってでも惜しみません。
だからクオリティが高く、仕事のリピーターもつく。
 
「そこまでする?笑」ってのが頻繁にあって、しかもセンスがいい笑。
 
 
おそらくこの人たちは’’趣味=仕事’’だと思っていたけど、その域も超えている。新ジャンルな感じ。
 
たぶん、自分が倒れようとも関係なく中途半端に仕事するのが一番イヤなんだと思います。結局は、自分のやりたいことにどれだけ頑張れるのか、それだけ。人はいつ死ぬかわからないからね。
 
 
だから、僕も「仕事イヤだなぁー」って働くのではなく好きなことをとことん追求できるような仕事にしていくことを目標としていきたいよね。人生の時間の中で’’仕事’’はかなりの時間を使うので、そこが健康的で且つ楽しくなければ、結構つまんなくなっちゃうことは明白。
 
 
時にはリスクを回避する選択も必要だけど、後悔しない人生を歩むのであれば選択肢は決まっていることってよくありませんか?
 
一歩踏み出すのが怖くて手を引いちゃうと途端にダメになり、勇気を踏み出すと途端に1.2.3でトントン拍子にうまくいくことも多い。
 
頭がいい人ほど、決断が大胆だったりするのはホントによく考えているから。
大企業に勤めていて出征コースだったのに、突然辞めて起業するケースもそう。
 
 
やはり、仕事の究極がフリーランスや自営業の人なのかも。
って思うから、それに向かっていろんな可能性を探っていく時間にしたいな。
 
 
もちろん美味しいご飯やお酒をたらふく飲みたいし、いい服や車も買って、女子にもモテたい。
でもそれだけじゃなく、目に見えない心の充足感のためにしっかり働く。これに尽きる!
 
 
おわり

*バドミントンやってる人もやってない人もぜひ見て欲しい白熱の試合。

僕はバドミントンを中学生から大学まで体育会でプレイしてきたので、バド歴12年になります。

未だにバドミントンをする機会がよくあるので、僕にとってはバドミントンが生涯スポーツですね!

 

世界で活躍する各国の選手達はYouTubeでかなり研究してきました。各戦いでいろんなドラマがあるけど、その中でも’’感動した!’’とか’’すごい!’’と思った試合をピックアップ!(僕の独断ですけど。)

 

バドミントンって、思ったよりハードなスポーツなんですよね。これが。

 

男子シングルスからいきます。

まずは、未だに語られているだろう名勝負はこれ。

2011年の世界選手権の男子シングル決勝。
リーチョンウェイ(マレーシア)VSリンダン(中国)

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この試合見た後は、「ここ数年でトップクラスの試合だ。最後は鳥肌モノの試合だよ。これ。」っていう感じでした笑。

この2人はもう30歳を超えていますが、未だに第一線で活躍し続けています。(15年くらいずっと活躍しているイメージ。ほんと超人です。)

 

ちなみにリーチョンウェイ(マレーシア)は北京、ロンドン、リオと3大会連続で銀メダル。リンダン(中国)は北京、ロンドンと金メダルで2連覇を達成しています。

世界の男子バドミントン界のレジェンド的存在です。

 

2番目は定番だけどこれ。

また、同じ組み合わせです笑。

ロンドンオリンピック男子シングルス決勝
VSリンダン(中国)リーチョンウェイ(マレーシア)

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オリンピックは、4年に一度の大舞台。

この大会のために、4年間戦っています。

2人のものすごい緊張感が伝わってきます。

1セット目からフルパワー!なレジェンドの戦いです。

 

細かい細部のネットプレーも目を凝らしてよく見て見てください、今自分のできるフェイントや大胆に前に出てプッシュなど、見ていて気持ちいい試合です。

 

続いては男子ダブルス。

うーん、めちゃ考えたけど順位つけられないけど

2012年の全英オープン 男子ダブルス決勝
フーハイファン・カイユン(中国)VSイヨンデ・ジュンジェサン(韓国)

これはなかなかすごかった。

というより、この組み合わせは2010年〜2012年の間でよくあるので全部おすすめです。

と言っても、攻守の切り替えとか難なくやっているけど超高等技術なのが、もはやよくわからなくなっています。

 

バドって簡単そうって思われちゃうかも。ってくらいの技術の持ち主です。

個人的に調子いい時のカイユン(中国)のレシーブや前衛での反応は目を見張るものがあります。

 

大きく崩れることがなく安定的に上手なのがイヨンデ(韓国)。

北京でミックスダブルスで金メダルの実績と甘いマスクと強烈なスマッシュ。非の打ち所がありません。

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とりあえず、女子の試合は別の投稿にするとして日本選手のしびれる試合も紹介します。

まずは、2010年 全英オープン

準決勝 バオチュンライ(中国)VS田児賢一(日本)

田児選手この時、当時20歳前後です。

準々決勝も良かったですが、これにしました。

この大会から一皮向けた感がありました。日本選手で44年ぶり?に決勝進出した時。

守備が冴えていて、持ち味のヘアピンも良かったです。

相手は、中国のバオチュンライ。準々決勝でも中国の格上選手をファイナルで倒しているだけに「もう無理やろ。。」って僕は思った試合でした。

 

去年の不祥事がありましたが、本当に世界的にすごい選手で紛れもなく日本でNo.1の選手でした。当時、日本で世界のトップでやれる男子は少なかったのですごい快挙だったんです。

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あとは、2014年のトマス杯の準決勝。

この試合は2つのダブルスも桃田選手の試合もおすすめです。

相手はロンドンで銅メダル、この2年後のリオで金メダルを取る中国の相手です。

しかし、この時の田児選手はかなり気合い入ってましたね。超余裕がち。

 

最後にこれ。

最近のランキングサーキット。

規格外の強さの高校1年生の奈良岡選手とベテランで日本代表の上田選手の試合。

高校1年生ながら超ハイレベルな試合を披露。衝撃です。

多分2.3年後には恐ろしいレベルです。。

見た最後には、「もうここまできたか。。」って感じです。小学生の時から知っていただけに。これからが楽しみな選手です。

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載せたい試合は全然載せきれませんでした笑。

ダブルスも面白いのいっぱいあるのに。。。

 

また、バド関係の記事書きます!

*楽しい人生かどうかは気の持ちようでなんとかならないかな?

いきなり質問!みんな今(人生)楽しい? 

人間生まれた瞬間から死に向かっている。あれ、これ誰の言葉だっけ。

 

長くいきたーい!長生きしたーい!

「もうよく生きたな。もういつでも死んでもいいわ。」なんてことホントに言ってみたい。でも人生って1回だから出来るだけ、いろんなことやってやり尽くして最後を迎えたい。それまでにいっぱい成功も失敗も少しは経験して、仕事も遊びも充実してたい!

 

それだけじゃなくて、

めっちゃ美味しいご飯食べたい!

めっちゃ楽しいと思える仕事したい!

めっちゃたくさんの人と会いたい!

めっちゃ好きな人と結婚して幸せな家庭を築きたい!

 

他にもたくさんあるけど、これらを実現していくには時間が必要なので、できれば85歳くらいまでは生きたいのだ。

そんでもって、できれば大きな病気や怪我にもならず健康に過ごし老後もボケたりせず、ポックリいく。そんな人生がいい。

今のところ何にもやりつくせてないけど、ひとまず健康でいることが大事ですね。

 

ももし、病気になって余命宣告されたら・・・

僕だったら何するだろう。ショックで心を閉ざしちゃうか、それともちゃんと受け入れて、笑いに変えられるのか。

 

 

という思考までにはなったんだけど、

いやいや、これは哲学的な方向になってしまう。

これはこれでちゃんと考えるとして、思いついたのが辛い状況でも「楽しい人生かどうかは気の持ちようでなんとかなったりしないかな?」ってこと。

 

本当にしばらく立ち直れないくらいのことの場合はこんなこと提案するの良くないけど、そうじゃない場合はそう思った方が楽なんじゃないかって思います。

 

でも、それってようは「気にしない」ってことかなって感じたけど

なんかちょっと違う。気にしないっていうのは、なんかもう切り捨てちゃう感が出てるけど、僕が言いたいのは、「受け入れた上で乗り越える癖をつけていく」こと。

 

嫌なことがあると、すぐ切れちゃったり腐ってしまう気質だった僕は変わります。

ちゃんと受け入れて、どんなことにも向かっていける人を目指したい!

なんかそれがワンランク上の社会人なのかなと感じる。。。

 

おわり

 

〜番外編〜 僕の好きな○○シリーズ

1.Macシリーズ(PCのほうね)

最初に見たときは中学生の時。

見た目のかっこよさに衝撃を受け、いつか買ってやる!っていう野望をつくった。

ああー懐かし〜い。大学3年の時に買ったMacbookAir13インチを購入して最初の起動音の「ドゥーン!」って起動音がなって画面ができてた時の感動は今も忘れられません。笑

現在は、2代目のMacbook12インチのゴールド。また長く使わせてもらいますよ。

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*みなさんはお気に入りのもの何かありますか?

*この人めっちゃ楽しい人やん!もはや宇宙人。「モテる人」

モテるってなんだ?

 小学校〜高校まで端から見ると「パっとしない」「普通」「真面目そう」というレッテルを貼られ続けていた。…たぶん。笑

 

 モテたい!

 

 この一心で女心というよくわからんものを研究するために、少女マンガを読み漁ったり、ドラマや映画のワンシーンの一言で使えそうなものをメモったりしてたけど、モテるいうことはどういうことなのか考えに考えた結果・・・

 

 ’’モテない’’→’’モテる’’に突然変わるわけなんてない!

 

 本当にモテるやつは、モテるオーラのような(フェロモンのたいなもん)を常に発していて、それは神様が一部の男に与えた特殊能力や!

 顔も整っていて、おしゃれでノリよくて、一瞬で女の子と仲良くなって、すぐイチャつける能力を持った人は確かにいる。ほんとなんなんだろうなぁー。

 

 僕は当時、高校生に入ったら、「いや〜、可愛い彼女つくって青春を謳歌するぞぉー!」って意気込んでいた。しかし、周りは次第に彼女ができていくのに、自分だけカラッきしだったから’’モテ研究’’を始めた。

 

 やがて大学に入り、20歳になって合法的にお酒を飲めるようになり東京のモテ男を観察することと刺激を求め、無理してオフ会やクラブにも参戦したりした。

 

 最初の衝撃具合は今でも鮮明に覚えているよ。

「・・・これ僕には無理ぽ・・・」

 だって、初対面で自分の見た目もトークも自信ないのにガツガツ女の子に話しかけて、そんでもって知らんぷりされてもめげずに次にあたるという延々の作業に心が折れそうになった。

 当然、積極的に話しかけることもできず一緒に行った人が話しかけた3人組に便乗するのみ。

 

 ほんと腐れ男子や。。。今まで、告白されたことはないことはないけど特に印象に残っているのはない。全然、関わったこともない人に一方的にってことが多かったな。

 だいたい、自分からあの手この手と尽くして必死に関わって、しつこく告白でなんとか、なし崩し的にOKもらうことからスタート。これは努力の結果。。。笑

 

 最終的に、モテるっってことは「好き」「愛」「信用」「人間らしさ」とかの要素と、その人の人間の本質みたいのを伝えるとモテるのかね?って思う。

 

 モテる人は自分を表現することが上手だし、自分をどう見せればいいのかわかってる。また、相手の求めている理想像に若干近づけてくるっていう臨機応変能力が高い。笑

 いや、ほんと尊敬するわ笑。

 きっとそういう人は、仕事、プライベート共にうまくいっていて要領よく生きてそうだわ。もう、大人になってモテたいって感情はあんまりないけど伝え方とか交渉力とかで絶対役に立ちそうな気もするから、僕はモテ研究は続けるよ!

 

 って、トーク力満載の友人と顔の整った劇団員の知り合いと連絡をたまたま取った時に思いました笑。

*僕も働きたくない男になりました!(星野源の「働く男」を読んで)

「僕も働きたくない男になりました!」

 僕は書店にふと行きたくなる時が、かなりの頻度でタイプ。(よく行くもんで「何しに行ってるの?」って家族に言われたりしたものです笑)

 書店では目当てのものがある訳でもなく、ただ単純になんでもいいから刺激をもらったり、アイデアを思いつくタネをもらおうとしたり、「株やってみたいな。」と思ったり、老後についてや経済についての雑誌を立ち読みしたり。

 なんか、書店に行くことで得るものが少しでもあると嬉しくなる。好奇心旺盛なかな?これって。

 そこで、たまたま購入にいたった星野源著の「働く男」。

 今の自分にとって重なる部分というか、自分も社会人3年目にしてようやく気付いたことがそのまんま書いてあるような本だったのでちょっと衝撃的でした。

 なんというか、価値観とか考え方や感じ方が少し星野源と似ているかも、どれ同感!っていうことが、たくさんあって読みやすい。

 ずっと多忙な彼も、ずっと働いて体を壊して感じたものがあったようです。

 ここでちょっと「働く男」の冒頭を引用しますね。

 

 働きたくない。

 どこか南の島で少し辛い料理を食べながら、少し苦いドリンクを飲み、ココナッツオイルの甘い匂いのする海岸で横になり、ビーチパラソルの下で、心地よい風の中、何も考えないで1日を終えたい。

 働かないで済むのなら、仕事をせず、ずっと遊んでいたい。行ったことのない国へ行き、会ったことのない人に会って話をしたい。読んだことのない本を読み、漫画を読み、まだ聞いたことのない音楽に触れたい。

 映画も 観に行きたい。演劇も鑑賞したい。ライブを観に行きたい。夜中ふと街に出て、遊んでいそうな友人に電話し、合流したい。どうでもいい話をしてお腹がよじれるほど笑い、そこにたまたま居た可愛い女の子と仲良くなり、こっそり自宅に連れ込み、朝までイチャつきたい。ベッドインしてからコンドームがないことに気づき、どうするか悩んだ挙句に急いでコンビニで買ってきて、半裸で待っていてくれていた女の子に笑いながら迎えられたい。

 働きたくない。

 昔は違った。

 働きつづけることが自分のアイデンティティだった。働いていないと不安になり、仕事場で出会う人とのコミュニケーションでしか相手に興味がわかず、仕事での達成感のみが生きる希望だった。

 

 この文章読んだ時に、「なんだこの赤裸々な文章は!笑」って思ったけど人間実際そんなもん。僕も、やる気満々でやってやる感満載で村に入っていったけど行き詰まりを感じていて、素で生きることが大切だと思った。

 けどマインドそのものは、闘志に満ち溢れていて頑張ろう頑張ろう。って意気込んでいればいいと思ったけど、ちょっと違ったっぽい。

 やっぱり、「仕事って楽しい」「でも、なるべくサボって遊んでいたい」ってくらいで「働きたくない男」の方が気分的に楽だよね。

 

 でも、世の中にはがっつり働いている人もいるわけでその人たちを否定しているわけではないよ。今でも、仕事に対する想い、姿勢は変わらないし、始まると夢中になる。いい仕事は本気で楽しんでいないとできないってこと。

 20代の時はいろんな経験して、本気で楽しめる仕事を見つける時間にしたいって心のそこからそう思うよ。今になって。

 

 うーんでも、いろいろ悩んでいきていくのは良くないな。要領よくいきなきゃ。

 

 

おわり

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*好きと嫌いって関係が深そう。。。

なんか哲学的なお題だけど、

’’好き’’と’’嫌い’’

って、紙一重だよね。

ってふと思ったので今日のお題にします。 

 

ここで、ちょっと勉強の復習。

例えば、好きな女の子と付き合うまでの段階として

まず人間って段階的にこんな感じだったとすると、

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①認知→まず知ってもらうことだよね。

(嫌いでも、タイプじゃないでもなんでもいい)

②連想→自分の価値や強みを伝える。

③反応→肯定的で親近感のある反応。

④関係→仲良くなる。自分にとってのお得意様みたいになる。

 参考:ブランド・エクイティ・ピラミッド

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まさにその通りだなと思う。

 

まず、嫌いでもなんでも知ってもらうこと

その後、めげずにアピールしていけば最終的に仲良くなれるケースもある。

 

これって仕事でも一緒かなと感じていて、

好きな仕事も嫌いな仕事があるから、好きな仕事が浮き彫りになっているのかもと思うと、昔の仕事の選択肢が少なかった時のことを考えると恐ろしくなる。

 

だって昔はどんな仕事であれ働けること、そのものが嬉しいことであって生きることに本当に必死の世の中だったもんね。

自由になった世の中に生まれたことに感謝して、なんとか自分の’’好き’’嫌い’’を見つけて楽しい人生を歩んでいきたいよね。

 

一度失敗しても、粘り続けていろんなゴールに向かっていかないと

ミスが怖いからどんどん気負ってしまう。

だから、真っ向勝負で前を向いて頑張っていかないとな。

と感じた、今日でした。

 

 

おわり